粉雪病集まれ

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粉雪病にお勧めの会津駒ヶ岳

 初夏を思わせるこの頃でも、やはり粉雪と戯れたいね!しかし、もうザラメ雪の季節。ならば画面で粉雪と戯れよう。1-3月で山が悪天候の予報だったら、会津駒へ出かけよう。林の中を登るので雪崩の危険は少ない、視界が悪かったら森林限界以上に登るのは禁物だ。
 3年前の会津駒では尾根から粉雪の真っただ中に飛び込んだ。
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頭まで包まれる至福の滑りだ。そこから下も木立の間を縫っての大滑降。粉雪病はこうじゃなくちゃね。
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滑りおりたら、桧枝岐の温泉と美味い蕎麦、そしてビールが待っている。
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by muneryuu | 2012-05-28 21:24 | Comments(0)

2012.5.21 金環日食を楽しむ。これも粉雪病のたしなみ

朝7時から8時、特に7時半頃は金環リングになるので、竜の働く浦安ふじみクリニック屋上で、職員一同集合してこの天体ショーを楽しんだ。6時半頃には青空だった浦安の空も7時過ぎには黒い雲に。しかし金環になる7時20分頃から雲が薄くなり、太陽観察用サングラスが活躍。もちろん凄腕の竜のカメラでもばっちり。
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職員も夢中で観察。キャアキャア歓声を上げ、子供に帰るね。
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厚い雲の切れ間の薄い雲がフィルター替わりで、素晴らしい天体ショーの観察ができた。やはり粉雪病患者の心がけだね。
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みなさん次は130年後にまたこんな姿で。
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by muneryuu | 2012-05-21 09:27 | Comments(0)

真家雅彦、喜寿の山を楽しむペースメーカークライマーとして、山岳雑誌「岳人」で特集

 我らが仲間、粉雪病の重症患者真家雅彦が、ついに異常な身体障碍者一級登山家として岳人6月号に登場。写真は竜によるものなので、顔と足の長さに自信の竜の出番は少ない。
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見開き4ページにわたる豪華版だ。
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一応医者らしく、心電図を付けて鹿島槍に登り、その解析もしている。休息しても脈拍が130以下にならないので、ゆっくり5割増しの時間で登ることが肝要、とペースメーカー登山先駆者としてのコメントもしている。ただの酒飲みじゃなかったんだね。
ではカラーのオリジナル写真も
まずは金山沢
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鳥海山
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ウッシー作 喜寿記念タペストリー
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稲葉が東京から抱えてきたケーキに77本のローソクが
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紅葉の涸沢
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仲良し真家夫婦 立山東一の越
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真家さん、これからも皆の希望の星でいてくださいね。
 
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by muneryuu | 2012-05-17 09:10 | Comments(0)

5月12日成蹊学園創立100周年記念式典に参加

 わが母校成蹊学園の創立100周年記念式典に参加した。残念ながら正式の記念式典には締切過ぎてからの申し込みのため出席できなかったが、創立者中村春二先生の個々を大事にする教育理念と、それを支えた同級生の今村銀行頭取の今村繁三と三菱の岩崎小弥太との友情と資金がこの100年の歴史を刻んだことに改めて感激した。
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成蹊学園は大正13年(1924年)に吉祥寺に移転してから、急速に発展した。その時の本館が私が昭和34年から37年に学んだ場所であり、90年弱たった今も学園本部として使われている。
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また昭和2年に建てられた理化館は、生物や化学の授業を受けた場所でもあり、私が山にのみり込むきっかけとなった、生物部部室もこの中にあった。
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記念展示では成蹊学園の歩みが展示され、歓談のスペースも設けられていた。また学生や生徒の演技や雅楽奏者の東儀秀樹さんのコンサートもあり、私よりもはるかに大先輩の方々から、小学生まで多くの参加者で会場は溢れていた。
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東儀さんの「成蹊学園」を語る言葉に「真面目な人から少し不良がかった人、学究肌から芸術家肌まで、多くの人たちを包み込む包容力」とあったが、まさに同感だ。
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6階では80年を迎えた虹芝寮の写真パネルも飾られ、山岳部やワンゲルOBだけでなく多くの方が訪れていた。当時の学生が自分たちで場所を選定し、谷川岳登山開拓の基地となった。当時の浅野校長や岩崎小弥太理事長の大英断に本当に感謝である。今でも山登り、岩登り、山スキーの基地で、夢の山小屋として多くの岳人の羨望をあつめている。
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「虹芝」の意味は仙人の食す不老不死の茸で、寮の脇を流れる芝倉沢の名前とかけて、浅野校長が命名したそうだ。
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成蹊ゲレンデ側から見た初代虹芝寮
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パネルには以下のような言葉が。虹芝寮はまさにおのずと道ができていった、成蹊そのものなのだ。
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100周年記念品が販売されていたが、お洒落にワインにした。7月1日に虹芝寮で生物部同期で飲む予定。これで我ら粉雪病も、不老不死かな?
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by muneryuu | 2012-05-15 09:04 | Comments(0)

5月6日 昼前から大雨の予報の中、小屋の主人の五十島さんに引率され、グループ分けして全員で下山。

大雨の降る前に降りなければ。視界が十分でない中、小屋の従業員と客が協力し合いながら下山だ。ルートを失えば、命取りの山奥だからだ。
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林の中も慎重に
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雪が切れたら、スキーを担いで夏道を下る。
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やっと折立についた!
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と思ったら、雪崩で車が入れず、有峰まで舗装道路をもう一時間。
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竜は若ぶって、スキーを3人分担いで、足の長さを生かしてすたこらさ。これも先輩思いの粉雪病の習性だね。
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この程度の雪崩でも、重機がなければ道路は使えないそうだ。
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  最後の1時間は雷と豪雨の中の歩き。ロッジ太郎で小ざっぱりと。シーズン最後の楽しい山スキーに別れを。
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by muneryuu | 2012-05-10 18:46 | Comments(0)

5月5日 何とか晴れ。いざ薬師岳へ

昨晩から朝にかけて大雨と強風。雨は夜更けには雪になったが朝は晴れた。久しぶりの太陽がまぶしい。雪がきらきら光ってきれいだ。
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石坂ガイドのスキーにエビのしっぽがついてきれいだ。
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薬師岳を目指す我々山スキーヤーは、日の光を浴びながら出発準備。
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さあいよいよ出発。富山の街も一望だ。
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真家雅彦は体調不良で小屋へ引き返す。残念だがやっぱり身体障害者1級。無理はできないね。山岳部後輩の唐沢直子が小屋まで付き添い。
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唐沢は30分差をすぐ追いついてきた。さすがだね。
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 黒部源流をバックに薬師岳までの快適なシール登りを楽しんでいたが、残念ながら雲が垂れ、視界が悪くなってきた。ことから頂上はあきらめ、薬師小屋からスキー滑降を楽しむことに。
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 竜と大倉は薬師沢左股に飛び込む。他は尾根筋を滑り平らなところで、コーヒー、ビール、ワインタイム!!
これも粉雪病のたしなみ。
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 千葉大の後輩で、わが盟友の一人日本登山学会理事長の増山茂と。ウエアーー対決もしているんだ。
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晴れ間が戻ったので、お茶(酒?)タイム。楽しいね。
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 これからまた薬師小屋まで登り返しだ。
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重症患者の大倉はまた薬師沢に飛び込む。
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もちろん増山もこれに続く
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河合もこれに続く
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唐沢も
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残りの竜組も尾根筋の斜面をかっ飛ばす。気持ちいね
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まずは稲葉貴美子
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ついで真家晴子
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晴子に続いて鈴木英夫も快調に。
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黒部川を挟んで雲の平。その右奥に槍、穂高が。残念ながら頂上は雲の中。
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重くなった雪も楽しんで峠まで最後の滑り。
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ここから太郎小屋へシールを付けての上り。美味しい生ビールが待っている。
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小屋で待っていた真家雅彦と皆で、乾杯!!!
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by muneryuu | 2012-05-08 17:45 | Comments(1)

5月4日束の間の太陽の後は大荒れの太郎平。大嵐では無理をしないで小屋で楽しむのが粉雪病のたしなみ。

朝には青空と太陽が顔をだしていたが、こんなことで騙される我々ではない。日本海に二つ玉低気圧が発生しているとの情報だ。われわれは、今日はのんびり酒を飲むことに。
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自炊室でコンロでイカをあぶり、うまいつまみで酒を飲む
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やがて昼過ぎには、大粒の雨が。小屋にたどり着けず、すぐそばでビバークした登山者もいたとか。
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by muneryuu | 2012-05-08 16:25 | Comments(0)

2012年5月3-6日 北アルプス太郎平、薬師岳に遊ぶ

 連休の後半となる5月3日、粉雪病の我々9名はザラメ雪を求めて、太郎平に入山した。雨の中の晴れ間を利用しての入山だ。北俣岳から黒部の源流に滑り込みまた太郎平小屋に登り返す予定で出発。
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 天候が悪化しだしていると判断し、北俣岳をあきらめ、視界が無くても滑りやすく、また太郎小屋に戻りやすい、太郎山と北俣岳の間の沢を滑ることとした。
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今年は雪が少なく、所々で沢が切れており川の水が見え隠れする。落ちたら命の危険がある。
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出会いまであと300mの地点で雪は切れ、大きな淵がぽっかり空いている。そこから夏道のある尾根を目指して太郎小屋への帰りルートを選んだ。急斜面を50m登ると緩斜面に出るので、そこから支度を整え出発だ。
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太郎山途中に上がるこの尾根から右手に小屋が見え隠れしていたが、天候は急激に悪化し、視界はだんだん失われてくる。目印のない広い尾根でのルート選択は、間違えれば命取りにない、GPSを頼らなければならない。
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視界が全くない中、無事に太郎小屋へ帰還。
増山、稲葉が選びに選んだ酒とつまみがこんなあるのだから、もちろん粉雪病定番の大宴会だ!!
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増山の嬉しそうな顔。
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ほら皆も嬉しそうでしょう。粉雪病患者は粉雪でなくても、悪天候でも、何処でも楽しめる特技の持ち主なのだ。
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by muneryuu | 2012-05-08 14:51 | Comments(0)

プロの山小屋、涸沢小屋の仲間たち

日本のスイス、登山のメッカ穂高岳の中で春夏秋冬、どの時期も最高に素晴らしいのが涸沢。その涸沢に来る登山家に心の安らぎを与え、安全を守っているプロの山小屋が涸沢小屋である。
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仕事はきっちりと、料理も上手。チームワークも抜群だ。竜は2年前の小屋開けの時期に来て以来、涸沢小屋が気に入り、この2年間で9回目だ。小屋の連中は顔をみると「お帰りなさい」と嬉しい声をかけてくれる。
道の整備も重要な仕事だ
 
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この時期雪の中から小屋を掘り出し、客を迎えねばならない。
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もちろん客を送り出して暇になった夜は、なじみ客も交えた交流会!親睦会!いやただの飲み会だ。
社長、支配人が率先して楽しい雰囲気つくりに。この楽しそうな顔をみればわかるでしょ。
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芝田社長、風間もっさんと
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大倉、石坂ガイド、山崎グループも仲間だ
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もっさんは気は優しくて力持ち、山もスキー超一流。料理も上手い。
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涸沢小屋で多くの仲間に出会い、粉雪病人生はさらに充実だ!
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by muneryuu | 2012-05-02 15:43 | Comments(1)

4月29日 前穂、北穂と槍の展望台 天狗のコルから槍沢へ

 涸沢を堪能したので、今日は槍沢へ滑り込む豪華コースだ。山崎夫婦グループの見送りを受け、朝6時に出発。横尾谷右俣合流部まで、カリカリの斜面を滑り降りる。
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右俣合流部は雪崩で埋まっており、慎重に右俣に滑り降りる。
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ここからシールでの登りだ。今日一人下山するエスコート役に涸沢小屋の風間もっさんも同行。
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登ると南岳の懐に広がるカールにでる。
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北穂高東稜にはクライマーが
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ここから急斜面をキックターンを繰り返しながら、天狗のコルを目指す。
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天狗のコルは、槍、穂高の絶好の展望台だ。槍沢へ滑り降りる絶好の斜面があたり一面に広がっている。
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前穂高と北穂高の山頂が
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 重症患者の大倉の嬉しそうな顔。さあ滑るぞ!!
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 槍沢に滑り降りた後は、槍の肩の小屋から明日飛騨沢を滑る大倉、石坂と別れ、竜ともっさんは槍沢を滑り下りる。竜は明日、浦安で救急当番をしなくてはならないからだ。ただの遊び人とは違う?

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指導員 もっさんの華麗かつ豪快な滑り。
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快適な斜面は大曲まで。あとは雪崩の後をよけながらゆっくりと。
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by muneryuu | 2012-05-02 13:19 | Comments(1)

一度かかると治らない難病。だけど楽しい嬉しい山スキー。
by muneryuu
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