粉雪病集まれ

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2016年12月3-4日、初頭の谷川岳虹芝寮で遊ぶ

今年は11月にかなりにお雪が降ったようだがそれ以後あまり降らず、12月の第一週はまれで秋の様だ。西黒沢の鉄砲水による土石流はきれいに固唾けられr、箸も整備され簡単にマチガ沢駐車場までは入れた。
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真家雅彦も元気
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虹芝寮に近づくと雪が
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早速ストーブをつけ、ちびりちびり楽しむ真家雅彦と背後霊のように窓から見守る真家晴子
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夕日に山が映える
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料理長の三林耕士、
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乾杯だ
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翌朝は快晴
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後発組も到着
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芝倉沢出会いまでお散歩
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初めての雪の山景色に感激
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夜は楽しく宴会だ
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12月4日のさわやかな朝、恒例の記念撮影
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やはり一ノ蔵の岸壁は迫力あるね
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嬉しそうな真家雅彦
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楽しい楽しい初頭の虹芝寮でした。
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by muneryuu | 2017-01-31 14:44 | Comments(0)

2018年11月26日真家雅彦叙勲のお祝い会開催

真家雅彦が千葉県こども病院長、済生会習志野病院長として社会貢献してきた功績に対し、瑞宝小綬章が送られた。
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その栄誉をお祝いする会が28年11月226日千葉の京成ホテルミラマーレで開催された。
受付もわれら山の仲間
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参加者は80名盛大な会になった
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拶する千葉県済生会習志野病院院長の山森先生
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聞いている真家夫婦
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我らの国際ガイド、今井晋も北海道から駆け付け
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真家夫婦を囲む楽しい寒暖
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竜夫婦と真家夫婦
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山スキー友達の中川かよと大倉久直から花束贈呈
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真家晴子から大倉へお礼のチュー
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会の終わりに挨拶する真家雅彦夫婦
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全員で記念撮影
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会が終わった後も楽しく
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by muneryuu | 2017-01-28 13:02 | Comments(0)

11月22日パタゴニア上空を飛んでフィッツロイ、プエルト・モレノ氷河を見下ろす

パイネグランデのトレッキングから戻ったおおくら、鈴木、唐澤と最後のプエルトナタレス滞在を楽しんだ。21日朝ホテル前でのんびり記念撮影。
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ここから大草原ラ・パンパを車で5時間南下してチリ最南端の空港、プンタアレナス空港へ
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パタゴニアからチリの首都サンチャゴに飛ぶ飛行機の上から見たパタゴニアの風景である。ここで紹介する写真全て、座る席に恵まれた?大倉久直の傑作である。
いまだ成長している世界唯一の氷河プエルト・モレノ氷河。
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左のアルゼンチン湖の青さと、右の湖の色の違いが目立つ。
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さらにトレッキングでは見えなかったフィッツロイが眼下に
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ロストーレスも眼下に美しい
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ここからは竜の撮影した写真プエルと・モレノ氷河
パタゴニアの氷河は美しい
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パタゴニアを眼下に眺め、我々はパタゴニアツアーを楽しみながら日本帰国の途へ就いた。
夢のツアーだった
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by muneryuu | 2017-01-25 17:13 | Comments(0)

2016年11月19日パイネ国立公園を巡ってプエルトナタレスへ下山

本日も快晴。今日からパイネ国利公園トレッキングのハイライト、クエルノス、フランス谷、パイネグランデ、グレイ氷河からペオエ湖への2泊3日のトレッキングだ。しかし流派古傷の右膝が、昨日のラス・トーレスのトレッキングで痛めてしまい、歩くのも困難となったので、一人寂しく下山することにした。残念だが仕方がない。朝陽に輝くラス・トーレスは美しいc0242406_13355741.jpg|201701/14/06/|mid|460|307#]
朝食をとり、部屋で記念撮影、2段ベッドなんだ
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ガイドが入山入口のバス乗り場まで案内してくれ、バスの運転手にプエルトナタレスまで載せるように頼んでくれた。英語は全く通じないので、やや心細い一人下山となった。
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バスはパイネグランデからペオエ湖を船で下山する登山客を乗せて下山するので、入山事務所から
パイン根グランデを眺めてペオエ湖へ向かうバスを独り占めだ。
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ペオエ湖でのんびり4時間
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バスの運転手は津勇者上に止めた黄色いバスの中で寝ている
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あらかじめ帰りのバスでパイネグランデが見える特等席を確保した
まずはパイネグランデ
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左側のクエルノス・パイネ
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左のパイネグランデと右のクエルノス・パイネ
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ラス・トーレスの前山が
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パイネ国立公園を後に草原ラ・パンパを下る、リャマが遊んでいる
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という事で、一人寂しくプエルトナタレスに戻ってきました
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by muneryuu | 2017-01-14 14:09 | Comments(0)

パイネ国立公園は鳥の天国

パオネ国立公園は、入園が制限されているためか自然が豊かだ。鳥もたくさんいて人間を恐れない
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1派の鳥が飛んできてホテルレストランお前に舞い降りた
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ガラスに映る自分お姿をじっと見つめている
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それから木に止まってのんび
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ホテルの前の木に穴が開いておりその中に幼鳥がいる
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親鳥が餌をやりに
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雛が顔を出した
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カップルのもう1羽がそれを見守っている
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by muneryuu | 2017-01-14 11:25 | Comments(0)

2016年11月18日パイネ国立公園のハイライト、ラス。トーレスに向かう

レフジオ小屋の朝
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朝陽に輝くラス・トーレスを眺める唐沢直子
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いよいよ出発だ
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calafateの花が咲き乱れ
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所々で花や山の説明をするガイドのクリス
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チリのトレッカーもどんどん登ってくる
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さらに上っていく
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谷を見下ろす丘から下りに
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下りきると山小屋が。
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山小屋の食料や機材は馬が運んでくるんだ
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さらに川沿いの道を上っていく
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やがて道は急になり
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ラス・トーレスの直下に迫る
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やっと着いたが、上部はガスで見えない
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それでも記念撮影、竜 崇正
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大倉久直
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唐沢直子
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鈴木英夫
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下山しかかったら晴れ間が見えてトーレスタワーがより美しく輝いた
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往復11時間のトレッキング。レフジオ小屋に戻り、夕日に輝くラス・トーレスを眺めるのは格別だ
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by muneryuu | 2017-01-11 16:54 | Comments(0)

2016年11月17日パイネ国立公園ラス・トレスセンターへ

11月17日午後トレッキングガイドへののクリスがトレッキングの打ち合わせ。
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その後荷物をまとめてバスセンター向かい
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バスで国立公園入口まで2時間、入り口で入園手続きをしてバスを乗り換、ラス・トーレスセンターへ。
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センターから歩いて5分でレフジオ小屋へ
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小屋の受付でチェックイン
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小屋といってもこんな素敵なんだ
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庭からは明日行くラス・トーレスが夕日に輝いている

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by muneryuu | 2017-01-10 13:24 | Comments(0)

2016年11月17日1万5千年前の恐竜ミロドンMilodonが発見された洞窟の見学へ

今日は午後からパイネ国立公園へ向かうので、午前中はプエルトナタレスのシンボルでもある、1万5千年前の恐竜ミロドンが発見された洞窟へ向かった。
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その当時の人類が暮らしていた洞窟の中か骨が発見されたのだ。
洞窟の中に入っていく
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中から外を見ると
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実物大の恐竜の像が展示されていた
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その当時の歴史や生活を示すパネルが展示されている
ミロドンは1万5千年前から1万年前に生息していたようだ
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当時の人類はこのように生活
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このような焚火痕が残っている
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焚火痕からミロドンの骨が発見されたので、当時の人類は狩猟してミロドンを食べていたので
そのミロドン前で記念撮影
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by muneryuu | 2017-01-10 12:24 | Comments(0)

一度かかると治らない難病。だけど楽しい嬉しい山スキー。
by muneryuu
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